WebDesign

日本国内のデバイス別のディスプレイサイズ(解像度)のシェア状況を調べてみましたので、デバイス別(デスクトップ、タブレット、スマートフォン)にそれぞれサイズとシェアをまとめておきます。

HTML/CSS

HTMLとCSSだけを利用してツールチップを設置する方法について紹介していきます。 ツールチップ内に表示させる内容を取得する方法として、HTML要素を利用する場合と、CSSの attr() 関数を利用する場合の二通りの方法について紹介していきます。

HTML/CSS

グラデーションのかかったテキストをCSSを利用して作成する方法を紹介します。CSSの「background:linear-gradient();」「 -webkit-background-clip: text;」「 -webkit-text-fill-color: transparent;」などのパラメータを利用します。

HTML/CSS

レスポンシブなレイアウトを作成する方法としてCSSのメディアクエリが使われることが多いかと思いますが、今回はCSSのメディアクエリを使わずにレスポンシブなレイアウトを作成する方法について紹介していきたいと思います。 簡単な例として、ディスプレイ幅に応じてカラム数を変化させる場合の記述例などについて紹介していきます。

WebDesign

iPhone 12シリーズの登場以降、iPhoneのディスプレイサイズはバリエーションが結構多い状態になっています。 そこで今回は各モデルのiPhoneのディスプレイサイズを、モデル毎とディスプレイサイズ毎とでそれぞれまとめて集計してみました。

JavaScript/jQuery

Swiperは、色々なスライダーをサイトに設置することができるJavaScriptライブラリです。 そのSwiperの少し変わった使い方として、サムネイルをクリックすると選択された画像が拡大されて表示される画像表示をSwiperを利用して簡単に設置する方法を紹介します。

JavaScript/jQuery

“Swiper”を利用することで、色々なエフェクトのついたスライダーを簡単に実装したり、ブレイクポイントを設定してレスポンシブなスライダー表示にも対応させることができます。 今回は現行のバージョン8について設置の方法から、設定方法、簡単なカスタマイズ例まで紹介していきます。

HTML/CSS

主要なCSSフレームワークでデフォルト設定されているブレイクポイントについて調べたのでまとめてみました。紹介するCSSフレームワークは、Tailwind CSS, Bulma, Pure CSS, Skeleton, Bootstrap, Semantic UI, Materialize, UIkit, Foundationです。

WordPress

WordPress管理画面のテーマファイルエディタでfunctions.phpなどのファイルを編集した際に構文的には正しい記述のはずなのにもかかわらず、syntax errorとなってしまうことが何度かあったので、今回はそのような場合の解決策について紹介していきたいと思います。

HTML/CSS

CSSのプロパティ”column-count”を利用して、縦方向に並んだリストなどの要素を希望の列数に整列させる方法について紹介していきます。